「1ヤードでも、遠くに飛ばしたい・・・」
一度くらい、そう思ったことがありませんか?
まずは、383ヤード飛ばした、脅威のスイングをご覧ください!!
どうですか?
もし、あなたも、 こんな風に飛ばせるようになれるとしたら・・・。
「でも、あなたは毎日毎日ゴルフの練習ばかりやっていて、筋肉があるから飛ばせるんでしょ?」
あなたがこう思われるのも無理はありません。
なぜなら、今ではとんでもなく飛ばす私の練習生たちも、
最初は今のあなたと同じように思っていたのです。
それでは、
「筋力がない人でも、これまでの練習法を変えるだけで飛ばせる」という証拠を先にご覧ください。
 |
■ 岩田昌修 様からお喜びの声をいただきました
私は以前からレッスンプロにもついていましたが、なかなか思うように上達できず、
悩んでおりました。今回、一から教えていただこうと思い、福本プロの門をたたきました。
このマニュアルは、これまで私が「ゴルフの常識」として教えられてきたスイングや練習内容の
全てを、もののみごとに覆したものでしたので、本当に驚きました。
特に、以前のレッスンプロからは「頭は動かすな」と教えられていましたので、
正直最初は抵抗もありましたが、
「どうせ、今までのやり方を忠実に守って練習したところで、飛ばないんだから」と、
半分投げやりな気持ちで(福本プロ、すみません)マニュアルどおりに練習してみました。
仕事上、練習は週一回に一時間程度の練習量と少ない私ですが、
今ではドライバーは250ヤードは飛ばせて、OBも出ない。
そして一番驚いたのは、「インパクトでの音」がまったく変わったことです。
7番アイアンでも150ヤード飛んでしまうほどに、劇的にゴルフが上達しました。
|
 |
■ 松永啓司 様からお喜びの声をいただきました
最初は、よく飛ぶ人は筋力があるからだと思っていました。
また、 マニュアルを読んだくらいでゴルフが上達するものかと半信半疑でもありました。
ただ、読んでみてその考えは間違いだったんだと気付かされました。
なぜなら、マニュアルを読む前と、今とでは、明らかに球筋が変わったからです。
気が付けば、ヘッドスピードが45m/秒まで上がっていて、今まで飛距離に悩んでいたのが
ウソのようにバンバン飛ぶようになりました。
金銭的にも、今まで私がつぎ込んできた、ゴルフの本やビデオ、またレッスン代などに比べれば、
すごく安い買い物でした。何と言っても、一生ものですからね。
今では、会社内で「飛ばし屋」と呼ばれています(笑)。
本当に、このような斬新で新しいテクニックを公開していただいた福本プロのおかげです。
(あまり広めないでほしいです)
心より感謝いたします。本当にありがとうございました。
|
もしかして、あなたは、こうすればゴルフが上達すると聞かされていませんか?
 |
頭を動かさない |
 |
ヘッドアップをしない |
 |
肩が下がらないようにする |
 |
腕をしっかり伸ばす |
 |
フェースの開閉で方向を調整する |
 |
体をしっかりねじる |
 |
飛距離アップには、トレーニングが必要 |
実は、これらの教えが、ゴルフが上達しない最大の要因なのです。
現在でも多くのアマチュアゴルファーは、「頭を動かすな」「体をねじれ」といった、
いわゆる中心軸打法というものが、ブレない正確なショットを生み出す打ち方だと信じています。
そして、その教えを信じ、飛距離アップ・ゴルフ上達のために
様々な練習を積み重ね、努力して来られたことと思います。
でも、果たしてあなたは、その練習方法で300ヤード以上を飛ばすことはできたでしょうか?

はっきり言いますね。
もし、あなたが全く間違った理論を教え込まれているとしたら、どれだけ毎日練習場へ通っても、
どれだけ毎日、何百球ものボールを必死に打ち込んでも、
圧倒的な飛距離と方向性を手に入れることはできないのです。
なぜなら、あなたの体が間違ったスイングを自然に身に付けてしまうため、
練習すればするほど、
「飛ばないスイング」を手に入れることになるからなのです。
もちろん、力のあるうちは、腕力や脚力でごまかすことができるかもしれません。
ただ、間違ったスイングをしていれば、年をとると途端に飛ばなくなっていくのです。
当然、体にもかなりの負担がかかります。
ちなみに、中心軸をズラさずにスイングするということは、結局は、体のあらゆる部分をねじるということになるので、
かえって難しいスイングとなり、また、エネルギーロスが非常に多いのです。
ちなみに私は、「左右足軸打法」を奨めています。
「 左右足軸打法」というと、ちょっと難しそうですが、
簡単に言うと、 左右の股関節を使って体をコントロールする打ち方なんです。
つまり、従来の打法とは正反対の、
「上半身をできるだけねじらずに打つ」方法です。
「でも、それだと不安定だし、あまり飛ばない気がするのですが・・・」
あなたがそう思われるのも、無理はありません。
たしかにプロのスイングを見ても、頭を動かさずに、中心軸打法で打っているように見えますよね。
でも実は、現在の一流と言われるプロ選手のほとんどが、右足軸から左足軸に移行する
左右足軸打法を採用しているのです。
つまり、左右足軸での回転こそが、ゴルフで真っすぐ正確に飛ばす基本なのです。
もし、あなたが、これまで中心軸打法で練習されてきたのなら、
きっと、飛距離とボールコントロールの違いに、驚かれることでしょう。
申し遅れました。
はじめまして、福本大象と申します。
現在、現役のプロドラコン選手として活躍する傍ら、ゴルフ練習場でも指導をしています。
私は、今でこそドラコン選手権で日本一の飛距離を記録することができましたが、
実は以前の私は、 飛ばそうとすればするほど、右へ左へと曲がる、完全な駄目ゴルファーだったのです。
うまくなりたい一心で、毎日毎日「クラブがどの辺を通り、トップの位置はこの辺り・・・」というように、
プロのスイングを徹底的に真似しました。
でも、うまくはいかなかったのです。
そう、プロの真似をすればするほど、
練習量に反比例して、どんどんミスショットが増えるのです。
正直、これにはかなり参りました。
今だからこそいえますが、身長や体重、身体能力の違いで、その人によって最も合うスイングがあるわけですから、
プロの真似をするだけでは、上手くいかないのは当たり前だったのです。

様々な練習法を試してきて、私はある時に気付いてしまったのです。
実は、「飛んで曲がらないスイングは一つしかない!」ということに。
先ほど、少しお話した「左右足軸打法」も、そのノウハウの中の1つです。
飛距離を出すには、トップで左肩が、右足つま先の前まで移動し、肩が90度回転しているのがベストです。
ただ、それだけ大きいバックスイングを行うには、かなりの柔軟性が必要と思われがちですが、
かなり体が硬い方でも股関節を上手く使っていけば、ねじらなくても大きいバックスイングが可能になります。
つまり、従来から言われる「頭を動かさずに腰を回転させないで、肩を90度に」というのは、
相当の柔軟な体がない限りは不可能な事なのです。
もちろんこれは、ドライバーだけではなく、アプローチでも同じことです。
もちろん、全てのクラブで使えます。
「でも、たくさん飛ぶということは、ボールが右や左に曲がる可能性も高いのでは・・・・・。」
たしかに、「飛ばす=曲がる確率大」という方程式は、現在でも多くのアマチュアゴルファーに語り継がれています。
実際、その方程式を信じて、あえて飛ばさない人もいるでしょう。
でも実は・・・・・
飛んで、しかも曲がらないボールを打つことは誰にでもできるんです。
飛んで、しかも曲がらないボールを打つことは誰にでもできるんです。
「でも・・・自分には、 筋力もないし、体も柔軟じゃないから飛ばないのでは?」
「毎日練習場で、ドライバーをクタクタになるまで振り回しても、飛ぶようにはならないんだよ。」
分かります。
お気持ちは、よく分かります。
ただ、あなたが今まで飛ばせなかったのは、
実は、練習方法が間違っていたからだとしたら・・・・・。
あなたはどうしますか?
もし、あなたが「今より飛ばしたい」と本気で思われるのであれば、
私が先ほどお話した、とっておきの飛ばし方をお伝えしようと思います。
今回、私が初めて公開するテクニックは、筋力もハードな練習も必要ありません。
なんと言っても、「少ない力で飛んで正確に」がモットーですから。
おそらくこのノウハウを手に入れられると、
飛ばすのに、こんなにも力はいらないのかと必ず驚かれることと思います。
もちろん、イチかバチかのギャンブルショットや身体能力を必要とする難しい動きではありません。
一度身に付けると、少ない練習量でも必ず飛距離はアップする奇跡の方法です。
あなたはきっと、「常に飛ぶ=不安定」という考え方から、
「常に飛ぶ=安定」という考え方に変わってしまうことでしょう。

真っ青なフェアウェイを、真っすぐ遠くにカッ飛んで行く、
あなたのボールを・・・・。
どれだけ打っても曲がらないスイングを手に入れたあなたを・・・・。
ゴルフは、飛距離が命です!! |
|
と言っても、もちろん飛距離が全てではありませんが、1ヤードでも遠くに飛ばすことができれば、
間違いなく2番手、3番手に持つクラブが変わってきて、スコアも大幅アップするはずです。

私がゴルフスイングの研究に何年もの時間を費やし、たどり着いた「飛ばしの真髄」を、
マニュアル本とDVDにまとめ、全てを公開いたします。
|